3D位置情報 ご利用の前に
Java実行環境のインストール
本コンテンツは、Java実行環境(JRE)およびJava 3D APIを使用しております。ご覧になるパソコンにJava実行環境(JRE)とJava 3D API両方をインストールする必要があります。
インストール手順(Windows、Solaris、Linuxの場合)
- JREのインストール
- Java 3D APIのインストール
インストール手順(Mac OSの場合)
- JREのインストール
- OSレベルでサポートしているので、必要ありません。
- Java 3D APIのインストール
推奨ハードウェア環境
本コンテンツは、ご利用になるパソコンによっては、起動に時間がかかったり、動作が遅い場合があります。推奨環境として、以下をお勧めします。
| Windows系OSの場合 |
| CPU |
Pentium III 800MHz以降 |
| メモリ |
256MB以上 |
| OS |
Windows 98/2000/Me/XP |
| Mac系OSの場合 |
| CPU |
PowerPC G3 600MHz以降 |
| メモリ |
256MB以上 |
| OS |
OS X 10.3以降(必須) |
| Webブラウザ |
Safari 1.2以降 |
正しく動作しない場合は
- 本コンテンツは、JavaとJava 3Dを使用しておりますので、JavaとJava 3D両方が実行できるOS上でのみ動作します。お使いの機種がJavaとJava 3Dに対応しているかご確認下さい。
- Javaの複数のバージョンがインストールされている場合がありますので、その場合は、コントロールパネルの「プログラムの追加と削除」を使用して1度全てのJavaソフトウェアを削除してから、最新版のインストールを行ってください。
- ブラウザの環境設定でJavaを有効にする設定になっているかご確認下さい。
- Javaを実行するためには、メモリに68MB以上の空き領域が必要です。十分なメモリを搭載してください。
- 動作が遅い場合は、他のプログラムを全て停止すると、速度が向上する場合があります。
- それでも、動作しない場合は米国サン・マイクロシステムズ社のサイトのJavaヘルプおよびFAQ、Java 3Dに関するFAQ(英文)をご覧になってください。